料理を学ぶ。接客を学ぶ。店舗運営を学ぶ。
飲食の仕事は、もちろんそこから始まります。
でも、FoomanLABで働くということは、それだけではありません。
飲食店経営、マーケティング、マネジメント。数字の見方、組織のつくり方、そして新しい事業を生み出す力。
一つの店舗で経験を積むことは、ゴールではなく、その先にあるさまざまな可能性へのスタートだと私たちは考えています。
「もっと成長したい」「いつか自分で事業を動かしたい」「自分の可能性を、もっと試してみたい」
そんな想いを持った人が、学び、挑戦できる環境を、FoomanLABはつくり続けています。
今の自分にできることだけで、未来を決める必要はありません。
新しい仕事に手を挙げる。これまで経験したことのない役割に挑戦する。店舗だけでなく、会社や事業そのものを動かす視点を身につける。
一つひとつの挑戦が、次のキャリアにつながっていきます。
FoomanLABは、会社として15年目を迎えました。
そして今、私たちは次のステージへ進もうとしています。
これからさらに出店を加速させ、新しいブランド、新しい事業、そして新しいポストを次々と生み出していきます。
会社が成長すれば、必要になる役割も増えていく。
だからこそ私たちは、年齢や社歴だけではなく、挑戦する人を抜擢する組織でありたいと考えています。
店長になることも、一つの大きな目標です。
でも、そこでキャリアが終わるわけではありません。
店長からマネージャーへ。マネージャーから事業責任者へ。そして将来的には、グループ会社の社長へ。
会社の成長とともに、一人ひとりが担える役割も大きくしていく。
この組織から、次の事業をつくる人、新しい会社を率いる人を生み出していく。
そんな未来に向けた中期経営計画が、すでに動き始めています。
チャンスがあるかどうかではなく、そのチャンスを掴みにいくかどうか。
環境を選ぶのは、自分です。
「少し話を聞いてみたい」「FoomanLABのことをもっと知りたい」
そんな気持ちから、DMを送ってみる。
その小さな一歩が、これからのキャリアを変えるきっかけになるかもしれません。
そして、どこまで成長するかは、自分で決めていい。
これから会社が大きく変わっていく、このタイミング。
その中にジョインするかどうかも、あなた次第です。
未来のポストは、まだまだ空いています。